義歯

入れ歯でお困りではないですか?
食事や会話に不自由をかかえる人の義歯治療において、おいしく食べる満足と自由に語らう幸せをとりもどしていただきます。

義歯について

○食べ物がうまく噛めない、食べられない・・・
○食べ物がつまる・・・
○入れ歯がゆるい・・・
○うまく会話ができない・・・
○口元が老けて見える・・・
そんな悩みを抱えている方もたくさんいらっしゃいます。

義歯について

~体の健康はまずお口から~

長く健康を維持する為には、きちんと食事ができ、ご家族、ご友人との会話を楽しみ、毎日を元気に楽しく明るく有意義に過ごす事が大切です。
当歯科医院は、患者様の健康維持と笑顔を作る『お手伝い』ができます。
詳しくはお気軽にスタッフにお声掛けください。

当歯科医院の入れ歯は、日本国の法律で認可されている国内産、もしくは歯科先進地域であるヨーロッパ産の材料を使用し、国家資格を持った日本の歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士が責任を持って製作しており、『安心・安全』な入れ歯を患者様にご提供しております。

前歯でもかめる入れ歯

当医院では前歯でもよく噛める機能的な入れ歯を患者様に提供しております。
よくかめない入れ歯では、低栄養、筋肉量、筋力の低下(サルコペニア)、運動機能低下(ロコモティブシンドローム)の悪循環をなしてしまいます。
その入り口にはオーラル・フレイルがあります。
前歯でかむと脳の血流がアップ、特に前頭葉の血流量が増加し歩行機能の回復や、認知症予防が期待できます。

前歯でも噛める入れ歯認定医  南舘公雄
同  南舘英明

入れ歯の保険診療と自費診療

入れ歯の保険診療と自費診療の違い

保険診療とは?

日本国の法律に基づき、全国どの歯科医院で治療しても統一価格で受信が可能で、国で決められた枠内の金属や材料を使用し治療を行うもの。
使用できる材料が限られてしまうため、見た目や使用可能期間(汚れたり壊れてしまう)など自費診療と比較して劣ってしまうところがある。 しかし、だからといって口の中で全く機能しないものでは無い。

義歯1 決められた材料を使用する為、シンプルではあるが 噛める入れ歯

自費診療とは?

歯科医院によって治療費が異なり、また健康保険が使えない為、治療費は自己負担になります。
ですが、使用できる金属や材料に決まりがなく(但し日本国の法律で認可されているものに限る)、保険で治療した入れ歯と比べると、より優しく、長持ちで、違和感も少なく、見た目にも機能的にも優れています。 さらに保証もしっかりしています。

義歯3 生態に調和した特殊な材料を使用し、見た目も自然で良く噛める入れ歯